赤ちゃんを動く立体画像でみる。

表情豊かな赤ちゃんの映像を見ることができる超音波が人気を博しています。天神橋北詰めにある当院では2004年4月からリアルタイム4D超音波診断書を導入し、三次元の動画で胎児の様子が見られる様になりました。検診に訪れる母親たちの評判は良く導入から一週間で1〜2ヶ月待ちの状態です。

医療技術の進歩によって、出産の現場も様変わりしています。

導入したのは、GE-VOLUSON 730 EXPERT。母親の体内の三つの直交断面をリアルタイムにスキャンし、三次元画像を動画表示する事ができるのが特長です。当院では4D超音波を母性及び父性の芽を育てる母親としての自覚を早める事によってソフロロジー式出産に少しでも役立てることを目的としています。

 

 

2014年4月より4次元超音波バージョンアップしました!

以前よりも、より立体的に、そしてクリアに胎児のリアルタイムな状況を見ることが可能に!

詳細は4次元超音波映像サービスを見てください。